ほっかほっか亭に新登場の「サラダナポリタン弁当」
持ち帰り弁当の先駆者である株式会社ほっかほっか亭総本部が、2026年8月1日(土)より東日本エリア限定で「サラダナポリタン弁当」を新たに発売します。この商品は、グループ内での連携強化の一環として、安心・安全な食材を利用した新しいお弁当スタイルを提案します。
「サラダナポリタン弁当」は、
新鮮なサラダと
昔ながらのナポリタンが一緒に楽しめる、まさに夏にぴったりの逸品です。サラダには、Jリーフ株式会社が運営する国内最大規模の人工光型自動化植物工場「成田ファーム」で栽培されたみずみずしいフリルレタスを使用。一口サイズにカットされたコーンやブロッコリー、そしてぷりぷりのポップコーンシュリンプがトッピングされています。特製のシーザードレッシングをかけて召し上がれ!
さらに、ほんのり甘みを感じる完熟トマトのソースに絡めたナポリタンは、誰もが懐かしい味わい。忙しい現代人にとって、手軽に美味しさを堪能できるお弁当は貴重です。この夏、ほっかほっか亭の新しい試みにぜひ挑戦してください!
しょうが焼スペシャルとしょうが焼弁当もお楽しみに
同日、ほっかほっか亭からは「しょうが焼スペシャル」と「しょうが焼弁当」も新しく登場します。しょうが焼スペシャルは、特製のしょうがだれで炒めた豚肉と玉ねぎ、粗きざみのしょうがが絶妙に絡み合う一品です。
“いろいろ楽しみたい”という方には、ポップコーンシュリンプや甘いコロッケ、ぷりっとしたウインナーまでそろった「しょうが焼スペシャル」がオススメ。加えて、マヨネーズ付きのシャキシャキの千切りキャベツは、お口直しにも最適です。これを食べれば、夏の暑さも吹き飛ぶスタミナがチャージできます!
また、「しょうが焼弁当」はふっくらと炊き上げたご飯の上にしょうが焼を乗せ、ダブルのしょうが風味を楽しめる贅沢な一品。お好みで千切りキャベツやマヨネーズを添えて、最後まで飽きずに楽しむことができます。
ほっかほっか亭の50周年と未来への挑戦
1976年に埼玉県草加市で始まったほっかほっか亭は、2026年に創業50年を迎えます。これからも「おいしさ」「たのしさ」「まごころ」を大切にし、全国714店舗でお客様に愛される商品を展開します。新たな挑戦と共に期待が高まるほっかほっか亭のメニュー、ぜひ足を運んでご堪能ください。
ほっかほっか亭の公式SNSも要チェックです! InstagramやYouTubeで最新情報を配信中です。サラダナポリタン弁当をぜひ、お楽しみください!