中央町戦術工芸出展
2026-09-08 10:33:10

東京ゲームショウ2026で魅せる中央町戦術工芸とCTCRECORDSの新展開

東京ゲームショウ2026で魅せる新展開



2026年、東京ゲームショウに出展する株式会社リグラフィックスの「中央町戦術工芸(CTCTYO)」と音楽カルチャーレーベル「CTCRECORDS」。この二つのブランドが、それぞれの独自の世界観を持ったブースで新たな魅力を提供します。

中央町戦術工芸の新作と先行コラボレーション



中央町戦術工芸は、ユニークなアクリル加工技術を用いて、ファッションやアートと融合したプロダクトを展開しています。東京ゲームショウでは、待望の新作に加え、先行公開されるコラボレーションアイテムも展示される予定です。これらのコラボレーションは、世界観を強調した空間で体験できるように設計されており、来場者は直にその魅力を感じることができます。

このブースは、単なる商品展示に留まらず、その空間全体が中央町戦術工芸の「現在」を示す舞台を目指しています。他の企業やクリエイターとの新しい協業の可能性も探る姿勢が伺えます。

『ToHeart』からHMX-12“マルチ”のセンサーユニット



さらに注目すべきは、中央町戦術工芸が『ToHeart』をテーマにしたHMX-12“マルチ”のセンサーユニットを発表したことです。このアイテムは、コスパとの共同企画として実現したもので、カチューシャ風のデザインが特徴です。来場者は、実際に装着してその高い造形技術を感じることができます。

体験型ステッカーの配布



また、発明系クリエイターの「ゆうもや」とコラボした体験型ステッカー制作企画も行われます。その場で描いたデジタルイラストに、中央町戦術工芸ロゴのフレームやスタンプを組み合わせて、一つのビジュアルを完成させられるという、インタラクティブな体験が楽しめます。完成したステッカーは、そのまま持ち帰ることができ、訪れた思い出を形にする一品となります。

CTCRECORDSの新しい音楽アイテム



CTCRECORDSについては、新しい楽曲タイトルやアイテムの展開が予定されています。音楽とそのビジュアルを融合させた新しい作品が見せる世界観は、ファンにとっても見逃せないポイント。これまでの楽曲に基づいた多様な商品が並び、特に「つままれ」シリーズから初めての楽曲Ver.も発表されます。

新たな展開として「なきそ」や「フロクロ」など多彩なアーティストとのコラボ商品が挙げられ、その世界観を視覚的に楽しむことができます。各楽曲の魅力をビジュアルとプロダクトに反映させたアイテムは、ファン必見です。

まとめ



東京ゲームショウ2026では、中央町戦術工芸とCTCRECORDSが共に新しい試みに挑戦しています。ファッション、アート、音楽が交差する中で、それぞれのブランドがどのように進化していくのか、期待が高まります。公式SNSやWebサイトでの情報発信も見逃せません!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

関連リンク

サードペディア百科事典: 東京ゲームショウ 中央町戦術工芸 CTCRECORDS

トピックス(イベント)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。