夏の味わいを楽しむ!オリジン東秀の新作中華メニュー
2026年6月17日(水)から、イオングループのオリジン東秀株式会社が運営する中華料理店「れんげ食堂Toshu」で新たに夏限定メニューが登場します。この新作のメニューは、「なすと豚肉の辛味噌炒め」と「自家製辣油の麻婆なす」。特に夏の暑さを乗り切るためにぴったりの、スパイシーで旨味満点の料理です。
旬のなすを活かした二つの逸品
「なすと豚肉の辛味噌炒め」は、旬のなすと豚肉を用いた一品。特製辛味噌を絡めて仕立てられたこの料理は、甜麺醤(テンメンジャン)と豆鼓醤(トウチジャン)を絶妙にブレンドし、香り高い仕上がりになっています。さらに、紹興酒にじっくり漬け込んだ唐辛子を加えることで、深いコクと香ばしさをプラス。口に入れた瞬間、広がる辛味と旨味のハーモニーは、思わずご飯が進む魅力を持っています。
次に紹介するのは、「自家製辣油の麻婆なす」です。この料理は、麻婆の辛さと痺れが絶妙に融合した一品。旬のなすにしっかりと火を通し、トロッとした食感に仕上げています。自家製の辣油をたっぷりとかけることで、さらに深い味わいを楽しめるようになっており、一口ごとに広がるその風味は、癖になること間違いなしです。
どちらの料理も、夏の暑さでも食欲を刺激すること間違いなし。お持ち帰りの選択肢もあり、家庭での楽しみ方も広がります。
商品概要と販売店舗
「なすと豚肉の辛味噌炒め定食」は、本体価格890円(税込979円)で、持ち帰り用には「なすと豚肉の辛味噌炒め弁当」として880円(税込950.40円)でも提供されます。また、辛味噌炒め単品は660円(税込726円)、持ち帰り用で670円(税込723.60円)。
自家製辣油の麻婆なす丼は830円(税込913円)、持ち帰りが840円(税込907.20円)。麻婆なす単品は630円(税込693円)、持ち帰り620円(税込691.20円)です。
これらの新極品は、「れんげ食堂Toshu」の全店舗で楽しむことができます。販売開始は2026年6月17日(水)から、各店舗の営業時間にて。予定数量がなくなり次第終了となりますので、お早めにどうぞ!
れんげ食堂Toshuの魅力
「れんげ食堂Toshu」の名前には、れんげから広がる美味しい料理で、お客様の日常を幸せにしたいという願いが込められています。この中華料理店は、心地よい空間で、人気の定番料理のほか、独自のセットメニューや酒類も豊富に用意されています。また、テイクアウトメニューも充実しており、自宅や職場でも気軽に楽しむことができます。
終わりに
イオングループのオリジン東秀は、1966年に設立以来、弁当・惣菜販売、外食事業の運営を行っています。新作中華メニューが登場する「れんげ食堂Toshu」で、ぜひこの夏の新たな味覚を堪能してみてはいかがでしょうか。公式情報は
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