東北初上陸!本格紅茶『セブンカフェ ティー』の魅力
2023年に始まった『セブンカフェ ティー』が、ついに東北地方に初上陸します。2026年7月20日(月)から、秋田県および山形県の一部店舗での販売を開始し、翌日には福島県でも取り扱いがスタートします。これにより、セブン‐イレブンの新たな選択肢として、コーヒーが苦手な方にも手軽に本格的な紅茶の魅力をお届けすることが可能となりました。
各県での取扱い店舗
秋田県では31店舗、山形県は33店舗、そして福島県では39店舗で販売が行われます。具体的な店舗名や地元の店舗を訪れて、ぜひ新しい紅茶体験を楽しんでみてはいかがでしょうか。たとえば、秋田市内の2店舗や、山形では鶴岡市の9店舗でその味を味わうことができます。
『セブンカフェ ティー』の特徴
『セブンカフェ ティー』は、専用のマシンを使用して茶葉から直接抽出された本格的な紅茶です。レジで専用カップを購入し、その後はお好きな茶葉を選んで、自分だけの一杯を作ることができます。提供されるお茶は、見た目も香りも楽しめる華やかなもの。特に、ダージリンブレンド、アッサムブレンド、アールグレイの3種類から選ぶことができ、各種の魅力を存分に味わえるのがポイントです。
商品ラインナップと価格
『セブンカフェ ティー』には、ホットティーやアイスティー、ミルクティーなど、多彩なラインナップが揃っています。税抜価格は、ホットティーがRサイズ112円、Lサイズ167円。アイスティーはRサイズ112円、Lサイズ195円。ミルクティーもラインナップされており、ホットミルクティーはRサイズ176円、Lサイズ232円で提供されます。
多様な選択肢を用意することで、お客様のニーズに応え続ける『セブンカフェ』は、これからも新しい商品展開に挑戦する予定です。
こだわりの荘厳な製法
『セブンカフェ ティー』は、専用マシンの恩恵を受け、ゴールデンルールに基づいた淹れ方で丁寧に作られます。まずはこだわりの茶葉を適量投入、その後熱湯を注ぎ、最適な時間で茶葉を蒸らします。こうした工程を経ることで、茶葉の香りが引き出され、豊かな味わいが実現します。厳選された高品質の茶葉が使用され、地元の特産品とも合わせて楽しめるのが大きな魅力です。
まとめ
新たに東北エリアに登場する『セブンカフェ ティー』は、夜のリラックスタイムやお出かけの合間にぴったり。これを機会に、本格的な紅茶を手軽に楽しんでみてはいかがでしょうか。各地のセブン‐イレブンで、あなたの特別な一杯を見つけ出してみてください。