医療業務の新たな展開、ブレイブメディカが大阪に登場
千葉県流山市に本社を置く株式会社ブレイブメディカは、2026年春に大阪で開催される「医療・介護・薬局 Week 大阪」に出展することが決定しました。本展示会は、医療業界向けの最新技術とサービスが一堂に会する場であり、医療施設やクリニック向けの業務効率化に関心のある方々には見逃せないイベントとなるでしょう。ブレイブメディカのブースでは、患者様の待ち時間を管理し、受付業務をスムーズに進めるための様々な製品が紹介されます。
展示製品の詳細
ブレイブメディカが出展するのは、以下の3つの革新的な製品です。
1.
自動精算機
シチズン・システムズ社製のこの自動精算機は、フルセルフ・セミセルフ対応であり、現金はもちろん、カードや電子マネーにも対応可能です。受付から会計までを効率化し、レセコンや電子カルテが連携してスムーズに業務を進行させます。
2.
matoca|マトカ for クリニック
患者様にはおおよその待ち時間を提示し、順番が近づくとLINEで自動的に通知が届く整理券システムです。導入が容易で、待合室の混雑を緩和するのに役立ちます。
3.
matoca | マトカ 処方せん
処方せんのLINE受付と来店受付を統合し、薬局DX化を推進します。これにより、患者様の待ち時間を短縮し、混雑を和らげることができます。
ブースの体験内容
当ブースでは、実際に自動精算機を