千葉県広報研究会主催の特別トークセッション開催
千葉県の広報に関心のある皆さんに嬉しいお知らせです!2026年7月24日(金)に、千葉県広報研究会と株式会社ハッシン会議が共催する特別トークセッションが開催されます。このセッションは、「AIが拓く、広報担当者のためのメディアリレーション新常識」をテーマに、現代のメディア環境の変化を考察する素晴らしい機会です。
イベントの概要
このトークセッションでは、元新聞記者と元テレビ記者という経歴を持つ登壇者が、これまでのメディアの進化の歴史と、AI技術がもたらす影響について語ります。特に、広報担当者が現代においてどう機敏に運営できるかに焦点を当てた講演となります。
開催情報
- - 開催日時: 2026年7月24日(金)14:00~15:15
- - 開催形式: オンラインウェビナー(Zoom利用)
- - 参加費: 無料
- - 対象者: 千葉県内の産官学で広報活動に取り組む方々
- - 定員: 50名
- - 主催: 千葉県広報研究会
- - 協力: 株式会社ハッシン会議
【お申込はこちら】
https://x.gd/UdpMJ
登壇者の紹介
中島 悠平 氏
千葉県広報研究会の事務局長を務める中島氏は、千葉日報社で記者を経て、デジタル編集部の立ち上げを行ってきました。2024年には、自ら事務局長として千葉県広報研究会を設立しました。
井上 千絵 氏
株式会社ハッシン会議の代表である井上氏は、元名古屋テレビの報道記者。「報道ステーション」へのディレクター出向経験があり、中小企業の広報支援に情熱を注いでいます。
トークテーマについて
このトークセッションでは、以下の内容が議論されます。
1.
メディア進化の軌跡と未来
- 元記者が見たメディアの変遷
- AIがもたらしたメディアの新たな信頼性
- 「メディアに選ばれる」ためのアプローチ
2.
広報活動におけるAIの活用法
- 情報収集やコンテンツ生成の具体例
- 広報業務におけるAIの効率的活用
- AI時代に必要な広報人材のスキル
このイベントでは、広報活動に携わる方々やメディア環境に興味がある方必見の内容が盛りだくさんです。AIの導入に興味がある方やメディアとの効果的な関係構築を図りたい方の参加を心よりお待ちしております。
研究会とは?
千葉県広報研究会は、千葉県内で活動する広報担当者が知識やスキルを共有し合うコミュニティです。2024年の設立以降、多くの方に参加していただき、広報活動の活性化に寄与しています。
詳しい情報は、公式ウェブサイトをご覧ください。
千葉県広報研究会詳細
広報活動の最新トレンドを学ぶこの機会に、ぜひご参加ください!