千葉ジェッツ × レンズアップル コラボ新応炎グッズ「応炎ジャンボくんハリセン」
千葉市の男子プロバスケットボールチーム、
千葉ジェッツとコンタクトレンズECサイト「
レンズアップル」の待望のコラボレーションが実現しました。この度、2025年3月29日(土)にLaLa arena TOKYO-BAYにて、先着1,500名を対象に新しい応援グッズ「
応炎ジャンボくんハリセン」が無料で配布され、当日は多くのブースターたちで賑わいました。
この「応炎ジャンボくんハリセン」は、千葉ジェッツを応援する熱い気持ちを込めた特別なアイテムとして、ブースターから公募した写真をデザインに使用しています。これまでの「応炎クラッカー」とは異なり、全ての応募者の写真が反映されるという新しい形で作られたこのハリセンは、ブースターたちの情熱を一つにする試みなのです。
グッズが生み出す”応援の力”
実際の配布イベントでは、多くのブースターが早朝から列を成し、配布開始からわずか1時間で完売するという嬉しい悲鳴を上げる結果に。自身が撮影した思い出深い写真がデザインされたハリセンを手にしたブースターたちは、その満面の笑顔が印象的でした。この瞬間、ブースター同士の連帯感や応援する気持ちが一つになり、会場内は一層熱気に包まれました。
参加者の声
出席したブースターたちからは、以下のような声が寄せられました:
- - 「応募者全員の写真がデザインに含まれるなんて、今までにない新しい試みで驚いた!」
- - 「私の撮った写真が公式のグッズになっていることがとても嬉しい。」
- - 「応炎ハリセンは、単なる応援道具じゃなくデザインを楽しめるのが良い!」
- - 「自分が撮影した一枚が載っているなんて感動的で、家に飾っちゃいます!」
これらの声は、ブースターたちの期待感とワクワク感が表れており、イベントの成功を語る証拠です。
未来の応援文化を共に育む
「レンズアップル」は、ただのスポンサードを超え、ファン参加型の企画を通じて、地域社会におけるスポーツの楽しさを広める姿勢を貫いています。SNSを駆使し、ファン同士のコミュニケーションを大切にしながら、さらに新しい応援文化を築いていくことでしょう。
会社概要
「レンズアップル」を運営する
株式会社パレンテは、1977年に設立され、千葉市に拠点を持っています。ECフルフィルメント事業やコンタクトレンズの小売業務を通じて、安心・安全な商品を広く提供し続けています。また、地域スポーツの振興にも力を入れており、千葉ジェッツやヴィッセル神戸とのパートナー契約を結ぶなど、活動は多岐にわたります。公式サイトやInstagramをフォローして、最新情報をチェックしましょう!
このように、千葉ジェッツとレンズアップルのコラボレーションは、ファン参加型の新しい応援グッズを通じて、ブースターとチーム、コミュニティの絆を深める素晴らしい機会となりました。これからも、スポーツの楽しみを視覚的に示す取り組みに期待したいですね。