魚ジャーキー初出展
2026-06-10 11:22:13

新たなグルメ体験を九十九里浜商店が提案!魚ジャーキー初出展

九十九里浜商店が魚ジャーキーで新境地を開く



株式会社BASEが運営する「九十九里浜商店」は、2026年6月24日から26日まで東京ビッグサイトで開催されるJFEX 2026に初めて出展します。この展示会は、魚ジャーキーの魅力を広める絶好の機会です。九十九里浜商店は、こだわりの無添加・無着色・無加塩の魚ジャーキーを展示し、健康志向の高まりに応える新しいスナック文化を提案します。

魚ジャーキーとは何か


「魚ジャーキー」は、しっかりとした旨みを持ちながら高たんぱくな健康スナックとして注目されています。特に九十九里浜商店の製品は、余計な調味料を一切使用せず、魚本来の味わいを引き出しています。これにより、冷蔵保存が不要で常温でも保存できるため、手軽に楽しめるスナックとなっています。

商品ラインナップ


九十九里浜商店では、さまざまな種類の魚ジャーキーを展開しています。例えば、鱈(タラ)ジャーキーは、上品な白身の旨みに富んでいて、ファミリー層や健康志向の消費者にもおすすめ。鰤(ブリ)ジャーキーは、脂のりが良く、深いコクを持ち、赤ワインやクラフトビールとの相性も抜群です。この他にも、鮪(マグロ)や鰊(ニシン)、鰆(サワラ)など、旬に応じた多様なラインナップが用意されています。

新たな食文化の到来


なぜ「肉」ではなく「魚」なのか。この問いに対して九十九里浜商店は、新たなたんぱく源としての魚の可能性を追求しています。魚は豊かな旨みと軽やかな食感を持ち、単一原料であるため安心感を提供します。これにより、素材本来の美味しさを最大限に引き出し、無加塩・無添加という製造理念と一致しています。これからの日本の食文化において、魚ジャーキーは新しい選択肢として存在感を持つことでしょう。

地域の特産物を活かした製品作り


九十九里浜の恵まれた風土を背景に、九十九里浜商店は厳選された地魚を使用しており、特に地域の豊かさを感じさせる商品ラインが自慢です。魚の種類は季節ごとに変わり、消費者に新たな発見を提供します。このようにして、年間を通じて魅力的な売場や商品提案が実現します。

JFEX 2026での体験


出展ブースでは、九十九里浜商店の魚ジャーキーの試食が行われる予定です。これにより、参加者は魚ジャーキーの新しい味わいを実感できる機会が得られます。また、小売店や飲食業者向けに卸・取扱いの提案も行いますので、業界関係者の方々はぜひ本ブースを訪れてみてください。

企業概要


「九十九里浜商店」を運営する株式会社BASEは、千葉県九十九里浜を拠点に、国産の無添加魚ジャーキーを専門に製造・販売しています。品質の高い製品作りを継続し、全国の小売業者や飲食店への卸展開を行っています。私たちの製品を通して、日本の海の恵みをより多くの人に届け、食の楽しみを広げたいと考えています。

この新しい魚ジャーキーの世界を、ぜひJFEX 2026で体験してみてください!


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