株式会社BPIOが出展する「バックオフィス World 2026 春 東京」
株式会社BPIOが、2026年2月4日から6日まで幕張メッセで行われる「バックオフィス World 2026 春 東京」に出展することが決まりました。現代のビジネスにおかれて、バックオフィス業務の重要性が高まる中、同社は多様なサービスを通じて、企業の業務効率化を実現する取り組みを行っています。
展示会の概要
「バックオフィス World」は、バックオフィス業務に特化した総合展示会で、最新の業務代行やデジタルトランスフォーメーション(DX)支援ツールの情報が集まります。
開催情報
- - 会期:2026年2月4日(水) ~ 6日(金) 10:00 ~ 17:00
- - 場所:幕張メッセ(4・5・6・7ホール)
- - 出展位置:S09-20
- - 主催:Bizcrew EXPO 実行委員会(エバーリッジ株式会社内)
公式サイトでは、詳細な情報が提供されていますので、ぜひご覧ください。
バックオフィス World 2026 春 東京 公式サイト
出展の背景
最近、バックオフィスの領域は多様な課題を抱えています。人材不足や業務の属人化、規則への対応の複雑化は、経理・労務業務の負担を大きく増加させています。その一方で、外部に業務委託したりDXツールを導入しても、その運用が不十分で業務が安定しないという企業も多く見られます。
株式会社BPIOは、経理や労務業務の実務代行とDX支援の両面で、実際の業務フローに即したサポートを提供しています。展示会では、安定したバックオフィス体制の実現に向けた支援内容について詳しくご紹介します。
展示会でのアプローチ内容
私たちのブースでは、経理・労務・総務の業務アウトソーシングや、効率的なSaaSツール導入に関する具体的なご提案を行います。業務内容や苦手な領域をヒアリングし、改善策を見つけ出します。主な提供内容は以下の通りです。
- - 経理・労務・総務の業務アウトソーシング
- - SaaSツールによるDX支援(選定、導入、運用保守)
- - 業務フローの最適化を支援するコンサルティング
こんなお悩みにお応えします
- - 人材不足:バックオフィス業務を扱える人材が不足しており、他の業務も立て込んでいる。
- - 業務の属人化:特定の担当者に依存しており、情報の引き継ぎが困難。
- - 業務の複雑さ:多岐にわたる業務を効率よく管理できない。
- - システムの失敗:現場実態に合わないシステムを導入したため、期待通りの効果が得られない。
これらの課題は、私たちBPIOの経験豊富なチームが個別にヒアリングし、状況に応じた解決策を提案します。
ブース訪問予約特典
当日のブースでは、業務に関する無料相談を受け付けております。事前に予約をいただければ、より詳しい相談が可能です。また、予約の上でお越し頂いた方先着で1,500円分のAmazonギフトカードを進呈いたします。
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会社概要
株式会社BPIOは、バックオフィス業務のアウトソーシングおよびDX支援を通じて、業務の安定化を目指しています。実務に基づく設計と運用を重視し、企業の成長をサポートします。
詳細は公式サイトをご覧ください。
株式会社BPIOの公式サイト
お問い合わせ先
お気軽にお問い合せください。担当者:吉田
多くのご来場を心よりお待ちしております。是非、業務改善の第一歩を踏み出してみませんか。